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AAP-SH20AとAAP-SH30Aの違いを比較!どっちがおススメ?電気代の違いは?

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの違いを比較して、徹底解説します!

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの違いは以下の7つです。

  • AAP-SH30Aの方が風量が強い
  • AAP-SH20Aの方が消費電力が少ない
  • AAP-SH30Aの方が運転音が静か
  • AAP-SH30Aの方が広い部屋で使える
  • AAP-SH30Aの方が加湿量が多い
  • AAP-SH30Aの方が寸法(サイズ)が大きい
  • AAP-SH20Aの方が軽い

AAP-SH20AとAAP-SH30Aは、アイリスオーヤマがの高性能フィルターを搭載した加湿空気清浄機です。
空気中の微粒子や花粉、バクテリアやウイルスなどを約99.9%捕集するとともに、気化式加湿器としても機能します。
本文で詳しく解説します。

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AAP-SH20AとAAP-SH30Aの違いを比較!

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの違いを比較して詳しく解説します。

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの風量

AAP-SH20AとAAP-SH30Aは、弱・中・強の3段階の風量モードを備えていますが、それぞれのモードでの風量は以下のように異なります。

なお、使用Hzによって多少異なります。

風量AAP-SH20AAAP-SH30A
加湿機能あり50Hz/60Hz弱0.2/0.4 中0.4/0.8 強1.5弱0.2 中0.5/0.4 強1.5
加湿機能なし50Hz/60Hz弱0.5 中1.2/1.0 強2.1弱0.5/0.4 中1.4/1.3 強3.1/2.9

AAP-SH30AはAAP-SH20Aよりも中・強モードでの風量が大きくなっています。
これは、AAP-SH30Aがより広い床面積に対応できるように設計されているためです。

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの消費電力

AAP-SH20AとAAP-SH30Aは、それぞれの風量モードで以下のような消費電力を示します。

運転モードAAP-SH20A (W)AAP-SH30A (W)
弱50Hz/60Hz5~66~7
中50Hz/60Hz10~1218~21
強50Hz/60Hz23~2844~55

AAP-SH30AはAAP-SH20Aよりも消費電力が大きくなっています。
風量が大きい分、ファンの回転速度が高くなり、電力を多く消費するためです。

電気代を節約したい場合は、消費電力が小さい方が嬉しいですね。
AAP-SH20Aなら、一日中使っても電気代があまりかからなさそうですね。

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの運転音

AAP-SH20AとAAP-SH30Aは、それぞれの風量モードで以下のような運転音を発します。

運転モードAAP-SH20A (dB)AAP-SH30A (dB)
加湿機能あり弱20 中34 強47弱18 中26 強47
加湿機能なし弱22 中36 強49弱21 中34 強49
47~4947~49

AAP-SH20AはAAP-SH30Aよりも小型のタイプなので音が小さいのかなと思いましたが、

モードによっては、逆にAAP-SH30Aよりも運転音が大きい場合があるようです。
なので、一概にどちらの音が静か!とは言えないですね。

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの適用床面積

AAP-SH20AとAAP-SH30Aは、加湿機能あり・なしで以下のような適用床面積を示します。

加湿機能AAP-SH20AAAP-SH30A
あり木造住宅和室:約4畳 (約7㎡) プレハブ住宅洋室:約7畳 (約12㎡)木造住宅和室:約5畳 (約8㎡) プレハブ住宅洋室:約8畳 (約14㎡)
なし約10畳 (約17㎡)約16畳 (約26㎡)

AAP-SH30AはAAP-SH20Aよりも適用床面積が大きくなっています。
風量や加湿量が大きい分、広い部屋でも十分に空気を清浄化・加湿できるように設計されているためです。

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの寸法(サイズ)

AAP-SH20AとAAP-SH30Aのサイズは以下の通りです。

商品名寸法(サイズ)
AAP-SH20A直径210×高さ450mm(電源コード除く)
AAP-SH30A直径238×高さ570mm(電源コード除く)

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの重さ

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの重さは以下の通りです。

商品名重さ (kg)
AAP-SH20A約3.0kg
AAP-SH30A約4.3kg

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの電気代の違い

最後に、電気代の違いについても簡単にまとめておきますね。
電気代は、消費電力と使用時間によって変わりますが、一般的な電気料金(税込み27円/kWh)で計算すると、以下のようになります。

商品名弱モードで1日8時間使用した場合中モードで1日8時間使用した場合強モードで1日8時間使用した場合
AAP-SH20A約11円約22円約50円
AAP-SH30A約12円約37円約95円

AAP-SH30AはAAP-SH20Aよりも電気代が高くなります。
特に中・強モードでの差が大きいですね。
AAP-SH30Aの方が広い面積に対応しているため仕方ない部分もあるのかなと思いました。

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AAP-SH20AとAAP-SH30Aの共通の特徴

ここからはAAP-SH20AとAAP-SH30Aの共通の機能や特徴についてお伝えしますね。

特殊帯電技術を応用した高性能フィルター

AAP-SH20AとAAP-SH30Aは、
アイリスオーヤマがマスクに使用している特殊帯電技術を応用して内製化した高性能フィルターを搭載しています。

このフィルターは、空気中の微粒子や花粉、バクテリアやウイルスなどを約99.9%捕集するという驚異的な性能を持っています。

うちの子どもは花粉症やアレルギーがあるので、このフィルターにはとても興味があります。
空気中のアレルゲンを除去してくれるなら、鼻や目の痒みやくしゃみが減って快適に過ごせそうですね。

気化式加湿器

AAP-SH20AとAAP-SH30Aは、気化式加湿器としても機能します。
気化式加湿器は、水を自然に蒸発させて空気に水分を与える仕組みです。
この方式のメリットは、以下のような点が挙げられます。

  • 湿度センサーで自動的に適切な湿度を保つ
  • 白い粉(ミネラル分)が出ない
  • 過湿防止でカビやダニの繁殖を抑える
  • 省エネで電気代が安い

 加湿ユニットは取り外して丸洗いできる

AAP-SH20AとAAP-SH30Aは両方とも、加湿ユニットを簡単に取り外すことができ、水洗いが可能です。
加湿ユニットだけでなく吹き出し口などの全ての箇所が水洗いでき衛生的です。ます。

加湿ユニットを外せば、空気清浄機単体としても運転できるので、1年中使用することができます♪

AAP-SH20AとAAP-SH30Aの違いを比較!どっちがおススメ?電気代の違いまとめ

以上、AAP-SH20AとAAP-SH30Aの違いを紹介しました。違いは以下の7点でしたね。

  • 風量
  • 消費電力
  • 運転音
  • 適用床面積
  • 加湿量
  • 寸法(サイズ)
  • 重さ

これらの違いから、

AAP-SH20Aはコンパクトで省エネな空気清浄機

AAP-SH30Aは高性能で快適な空気清浄機と言えます。

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